ご案内

2019年 限定復刊が決定しました

「ブックレット」 一覧

原子力利用について一般社会でも様々な発言がなされている。福音派はこれについてどのように考えて行けばよいのか。JEA神学委……

発売日:2013年06月30日
発行:いのちのことば社
定価:1,100円(税込)

詳しくは…

発行日:2013/05/31放射能と共存しざるを得なくなった現実の中で、子どもたちへの影響がもっとも気にされる「食品汚染……

発売日:2013年06月01日
発行:いのちのことば社
定価:880円(税込)

詳しくは…

中島 恭子

東京電力福島第一原発の事故から二年。いまだに先が見えない状態で、小さい子どもを抱えながら「放射能汚染」という現実と向き合……

発売日:2013年03月25日
発行:いのちのことば社
定価:880円(税込)

出版社倉庫在庫切れ

詳しくは…

野田沢

仙台市若林区荒浜地区。津波によって多くの犠牲者を出したその町を中心に活動を始めた、被災者支援センター「エマオ」。「受ける……

発売日:2012年12月25日
発行:いのちのことば社
定価:880円(税込)

詳しくは…

近藤愛哉

希望を持って、希望を運ぶ震災直後、岩手県内陸にある盛岡から沿岸の被災地へ。そこには、異世界と思える光景が広がっていた。県……

発売日:2012年07月31日
発行:いのちのことば社
定価:880円(税込)

詳しくは…

稲垣久和・吉田隆・井上貴詞・片岡政子・杉澤卓巳・中澤秀一

「福祉は国家や行政がやることで、教会は伝道という使命を全うすべき」と長らく言われてきたが、はたしてそうなのか。福音を包括……

発売日:2012年03月25日
発行:いのちのことば社
定価:1,100円(税込)

詳しくは…

渡辺信夫

「転換期は1945年8月15日。その日までの二十二年の人生は、死ぬために生きていました」―未来ある若者たちが「死」を意識……

発売日:2011年11月20日
発行:いのちのことば社
定価:1,210円(税込)

詳しくは…

幾度となく繰り返される戦争をキリスト者はどうとらえたらよいのか。戦争を起こした国家に対する教会の責任は? 過去に苦痛を与……

発売日:2010年09月01日
発行:いのちのことば社
定価:1,100円(税込)

詳しくは…

信州夏期宣教講座編

教会の社会的、歴史的責任について語り、これからのあり方を探る。国家神道の成立過程や美濃ミッションへの迫害、第一戒から教会……

発売日:2007年08月24日
発行:いのちのことば社
定価:1,320円(税込)

詳しくは…

藤掛 明/朝岡 勝

発行予定日:2014/06/01東日本大震災を経て、人々の心にどのようなケアがなされてきたのだろうか。被災地の牧師たちへ……

発売日:1970年01月01日
発行:いのちのことば社
定価:880円(税込)

詳しくは…