
いのちのことば社伝道グループは、キリストのからだなる教会の一員として、諸教会に仕える超教派伝道団体であり、社会的責任を果たしつつ(創世記1:28)、主イエスの大宣教命令(マタイ28:18~20)に従って福音の前進に努めます。
私たちは、人々がイエス・キリストへの信仰を持つことを助け、クリスチャンの霊的成長に資するために、神のことばである聖書をはじめ、キリスト教書籍の出版およびそれに伴う事業をもって諸活動を行い、キリスト教的価値観を広く提供していきます。
私たちは、同労者を大切にします。神に召し出された者であるとの自覚を持ち、互いに尊敬し、祈りと献身のうちに、与えられた賜物を生かして日々の働きに従事します。そして、私たちの働きによって生みだされたものすべてが神に栄光を帰することを望みます。
「献金のお願い」再開のお知らせ
小社の元職員による会計上の不祥事により、献金のお願いを1月より自粛しておりましたが、3月31日に発表いたしました再発防止策に基づく諸活動の実施を受けて、4月20日より献金のお願いを再開させていただくことといたしました。
霊的な悔い改めをもって、二度とこのような事態を生じさせぬよう再発防止策と管理の強化を徹底してまいります。
ご理解のほど、何卒よろしくお願いいたします。
いのちのことば社 役員会
「たねまき」「ザ・てんじ」を宣教広報誌「種まき」にリニューアルしました。
これまでEHC全国家庭文書伝道協会の発行してきた月刊「たねまき」と、福音点字情報センターの発行してきた季刊「ザ・てんじ」を統合し、さらに年2回発行の「いのちのことば社ニュース」の内容も加え、新たに「種まき」として発刊。
いのちのことば社の各種ミニストリーの計画・状況・結果や、文書伝道に関する証しを広くご紹介します。
星野富弘と岩渕まことの「コラボレーション」シリーズ第4弾 平素より、いのちのことば社の活動にご理解とご支援を賜り、心より感謝申し上げます。 2026年6月、詩画作家・星野富弘とシンガーソングライター・岩渕まことによる待望 […]
いのちのことば社は、神のみことばである聖書をはじめ、キリスト教文書、各種メディアの働きとセミナー等を通して、宣教活動を行います