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被爆60年 キリスト者として 長崎の「痛み」を学び、世界へ
友納靖史日本バプテスト連盟 長崎バプテスト教会牧師 「終戦六十年」。広島・長崎では「原爆投下六十年」。そして心に刻むべきこと、それは「アジアの国々が日本から解放されて六十年」である。人類史上最悪の犠牲者を出した悲惨な戦 […]
- 掲載号:2005年08月号
被爆60年 キリスト者として メニュー
広島、長崎が被爆して60年。当時の惨状はいかなるものだったのだろう。私たちはその痛みや悲しみを聞き、将来への希望へとつなげていきたいと思う。この60年とキリスト者の歩みについて、みなさんはどのように考えるのでしょうか。○ […]
- 掲載号:2005年08月号
近刊予告 『おはなしのへや
-お母さんのための絵本の旅』
私の人生、子育てに終わっていいの?自分の才能が台無しじゃない……。そう嘆いているお母さんはいませんか。 『おはなしのへや-お母さんのための絵本の旅』の著者、澤谷由美子さん(54)もそんなお母さんの一人でした。教会では牧師 […]
- 掲載号:2005年08月号