関連記事
被爆60年 キリスト者として 戦争の現場を生きたキリスト者の証し
闇に輝くともしびを継いで宣教師となった元日本軍捕虜の76年スティーブン・メティカフ第二次世界大戦下の中国。日本軍の捕虜となったイギリス人少年は、収容所で出会った人物から、敵を赦し、敵のために祈ることを教えられる。その人と […]
- 掲載号:2005年08月号
来月号予告 38565
【特集】夫が教会に行くまでに 教会には家族の中で一人だけ信仰をもつ女性が多い。夫にも信仰を持って欲しいと願い、祈ってはいるが、なかなか教会に来ない。来月は、その理由を探るとともに、教会に夫が来るようになった教会を紹介する […]
- 掲載号:2005年08月号
被爆60年 キリスト者として 長崎の「痛み」を学び、世界へ
友納靖史日本バプテスト連盟 長崎バプテスト教会牧師 「終戦六十年」。広島・長崎では「原爆投下六十年」。そして心に刻むべきこと、それは「アジアの国々が日本から解放されて六十年」である。人類史上最悪の犠牲者を出した悲惨な戦 […]
- 掲載号:2005年08月号