編集者より
約5年ぶりに本誌の担当を務めることになりました。慣れるまで少し時間がかかるかもしれませんが、読者の皆様に良い出会いをお届けできるよう努めてまいります。ページを閉じた後に、心に温かな余韻が残る、そんな誌面を目指します。よろしくお願いいたします。(本多)
新年号から新しいカバーでのお届けです。さとう周太さんの絵からは、はじけるような創作の喜びが伝わってきます。お母様の牧子さんの心温まるエッセイもお楽しみに。新連載「祈り祈られ マリエリ交換日記」もご期待ください。2026年も、よろしくお願いいたします。(藤原)