注目の本 新刊『ブルーリボンの祈り』 掲載号:2004年02月号 横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されてから26年。母・早紀江さんはどう生きてきたのか 『ブルーリボンの祈り』苦しみに会ったことは私にとって幸せでした。私はそれであなたのおきてを学びました。詩篇119:71 横田早紀江さんと信仰の友による感動の証し娘・めぐみさんを奪われた早紀江さんは、深い悲しみと苦悩の中から聖書に出会いクリスチャンとなった。数奇なドラマを見るような道のりにおいて、どのように祈りが応えられ、また神に導かれてきたかを、早紀江さん自身と、初期の頃から彼女を支えてきた3人の信仰の友が、初めて明らかにする。 関連記事 26 CD Review ◆ CD評 大切なあなたへ 平田葉子ソプラノ歌手 西由起子さんの歌声に出会ったのは、二〇〇九年に発売された五人の女性アーティストによるオムニバスCD「クリスマスキャロル」に収録されている「きよしこのよる」でした。この賛美歌は、幾度となく歌い聴いてい […] 掲載号:2013年02月号 26 注目の本 新刊『癒し 癒されて』栄光病院ホスピスの実録 日野原重明氏 推薦! 『癒し癒されて』栄光病院ホスピスの実録好評発売中下稲葉康之の著作下稲葉康之 掲載号:2003年12月号 26 話題の新刊ちょっとさわり読み! 『心の部屋を空けて』 この「孤独」は一昔前の哲学的なイメージのものとは異なり、現代の社会や文化の病理を背景としていて孤立や逃避・回避といった性格を帯びているものです。「傷ついた孤独」とでも言っていいでしょうか。愛されず認められず、それゆえ、 […] 掲載号:2006年03月号
26 CD Review ◆ CD評 大切なあなたへ 平田葉子ソプラノ歌手 西由起子さんの歌声に出会ったのは、二〇〇九年に発売された五人の女性アーティストによるオムニバスCD「クリスマスキャロル」に収録されている「きよしこのよる」でした。この賛美歌は、幾度となく歌い聴いてい […] 掲載号:2013年02月号
26 話題の新刊ちょっとさわり読み! 『心の部屋を空けて』 この「孤独」は一昔前の哲学的なイメージのものとは異なり、現代の社会や文化の病理を背景としていて孤立や逃避・回避といった性格を帯びているものです。「傷ついた孤独」とでも言っていいでしょうか。愛されず認められず、それゆえ、 […] 掲載号:2006年03月号