新刊予告 『星野富弘 ことばの雫(しずく)』 掲載号:2008年06月号 星野富弘の心に染みることばと昌子夫人の写真との初コラボレーション。新刊6月発売詩画を通して多くの人に感動を与え続けている星野富弘氏が、若い時代から綴ってきたことばの数々。それは、「死にたい」ともがき続けていた日々が、生かされている喜びに変わった心の軌跡だ。星野富弘氏が語った珠玉の金言をまとめた一冊。A5変 126頁 定価1,260円苦しい毎日だけれど、生きているって案外よいものだと思いました。人間も弱く淋しい生き物だけれど、でも、どんなに弱くても、生きていてよいのだと思いました。生きなければいけないのだと知りました。星野富弘Forest Books 関連記事 26 来月号予告 37742 【特集】八木重吉に出会う(仮) 29歳の若さで天へ逝った八木重吉。分かりやすいことばで素直な気持ちを綴った詩は、没後76年を経た今も、多くの人に親しまれている。何が、人々を引きつけるのだろうか。詩や、東京・町田市にある記 […] 掲載号:2003年05月号 26 お知らせ 『聖書 新改訳』〈改訂版〉 “> 掲載号:2003年11月号 26 図書案内 イースター良書選 イースターに読みたい良書キリストの十字架に思いを馳せる…… イースター良書2008 *価格はすべて税込です 掲載号:2008年03月号
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