新刊情報
4月発売予定
神を見る生活(ニュークラシック・シリーズ)
自らの罪を悟り、砕かれ、きよめられ、聖霊に満たされ、罪の束縛から解放される唯一の道――ただ「イエスを見る」という、シンプルであり、でも活力に満ちたキリスト者の生き方の本質を語る。出版当初から読み継がれてきた名著が、ついに復刊。
4月発売予定
テサロニケ人への手紙第一講解 神の教会を建て上げるために
迫害下で新しく生まれた教会を励ますため書かれた「テサロニケ人への手紙」。励ましと慰め、そして「死」が終わりではないという再臨の希望に満ちたこの手紙から、混迷の時代に置かれた現代の教会の役割を見つめ直す。
重版出来
「放蕩」する神
父に背を向け、身を持ち崩した放蕩息子(Prodigal Son)と、父のもとにとどまりながらも、弟の帰還に眉をひそめる兄のあり方を描き、浪費家の神(Prodigal God)の姿と無尽蔵の恵みの世界を浮き彫りにする。
重版出来
喜びの知らせ
私たちは、もたらされた「喜び」に生きているだろうか。聖書とは、福音とは、救いとは何か。キリスト教信仰を知識として理解するのではなく、自分自身の生き方にするために必要な「教理」について、教会で実際に語られた15本の説教から学ぶ新しいキリスト教入門。
重版出来
新版 たった一度の人生だから
詩画作家の星野富弘氏と日野原重明氏の群馬県富弘美術館での対談集。ふたりにとっての人生のターニングポイントとは?人生を充実させる秘訣とは何か。この時代を生きる私たちにあたたかい励ましと希望を与える一冊。
重版出来
まんが聖書入門
「まんが聖書学校」に入学し、「教養・旧約聖書・新約聖書・専門知識」の各課程を通して、聖書に関するさまざまな知識を学ぶ。「まんが」とはいえ、かなり充実した内容なので、読みごたえは十分。
困難を新しい方法で突破する!
みんなで育てる神の民 「福音する」教会の次世代宣教
「教会学校」はやっていない。でも、信仰継承や子どもたちへの宣教に全力で取り組んでいる??そんな型破りな教会のあり方を、実践と聖書の裏付けから提言。教会全体で福音を喜び子どもたちの必要に応えていくなら、地域宣教が息を吹き返す。
聖書の知恵が示す生き方の精髄
キリスト道の精髄Ⅱ 真実探究編
経済人としてもクリスチャンとしても多くの足跡を残してきた著者による、キリスト者として生きていく人が人生で踏み歩んで行くべきキリスト教の本質的部分をまとめたシリーズ最新作。
コンパクトな聖書入門
エッセンシャル聖書ガイド
創世記から黙示録まで各書ごとに、概要、主題、鍵となる用語とその意味、書かれた目的、登場人物、主要聖句、手紙の執筆者と宛先などさまざまな角度から解説する。年表、地図、写真なども満載。巻末に用語解説と索引付き。
福音派の実態について解説
第二次トランプ政権とアメリカの福音派 分断と対立の時代に生きる私たちの使命
世界に大きな混乱を巻き起こしている第二次トランプ政権の成立の要因と政策、この支持母体となっているアメリカの福音派を考察。さらには、アメリカの福音派と日本の福音派の相違点にも言及する。
日本宣教に生命を捧げた牧師の手記
牧師所感 2025年
なにげない日常の風景や、さまざまな人々との交流を通して学んだこと、感じたことを率直につづったエッセイ集。日本を愛し日本に生涯をささげた牧師が、病に倒れるまで、教会の「週報」に掲載した41篇の原稿を収録。[いのちのことば社協力出版]
百万人の福音3・4月号
百万人の福音3・4月号
よみがえったイエス・キリストが、天にあげられるまでの40日間、弟子たちに語ったことば。十字架の前に逃げ去った彼らを変えたことばは現代の私たちにも語りかける。