重刷情報 38047
重刷できました! 2004年03月号_重刷情報 *価格はすべて税別です
お知らせ 38047 レフトビハインド・シリーズの続刊を今夏発売予定!
読者の皆さま、大変お待たせしております。レフトビハインドの5巻目『アポリュオン』は、ただ今出版準備中です。どうぞご期待下さい。本国アメリカではこの春、完結編となる12巻目が発売予定となっています。邦訳版にとって、先はまだ […]
CD Review ◆ CD評 『Stacie Orrico』(ステイシー・オリコ)
斎藤 和己日本バプテスト連盟 中野バプテスト教会 牧師 「時の人」ステイシー・オリコ その豊かなメッセージ性 全世界を魅了するために生まれてきた十七歳、ステイシー・オリコが今、売れている。日本だけで六五万枚の大ヒット、来 […]
ビデオ 試写室◆ ビデオ評 65 『クワイ河収容所の奇跡』
古川第一郎日本キリスト改革派 南越谷コイノニア教会牧師 まさに奇跡 極限状態の中での赦しと和解 この映画は、あまりに重く、あまりにタイムリーで、ここに簡単に紹介してしまうことに不安を感じるほどの大きな内容を持っています。 […]
NEWS VIEWS FACES レーナ・マリアコンサート
11年で全国開催制覇の裏話
礒川道夫ライフ・ミュージック チーフプロデューサー 2003年12月の富山コンサートをもって「レーナ・マリアコンサート」は全国制覇を達成した。そして彼女にとってのヨベルの年を迎えた。 マネージャーも3代目になり、音響 […]
となりの人々 3 子どもの世話
森住 ゆき日本福音キリスト教会連合 前橋キリスト教会会員 子供が生まれてから、3歳くらいまでがとても長かった。幼稚園に入り、娘を預けて初めて家で一人になったほんの数時間もずいぶん長かったけど。 自分とは全く違う時計の […]
編集者より 38047
全国にキリスト教専門書店がない都道府県は10もあります。また、県内に書店はあっても遠くてなかなか行くことができない方も多いと思います。小誌では、書店で手にとって本を選ぶようにはいかないかもしれませんが、持ち運びのできる […]
来月号予告 38047
【特集】「信仰」を自分のものとしたとき 信仰継承を考える 幼い頃から、神や救いについて聞いて育っても、必ずしも信仰を持ち、クリスチャンとして生きるわけではない。クリスチャンホームであることの葛藤を感じながらも、クリスチャ […]
時代を見る目 111 主体性(2) 子が教会を去る前に
野村 幸生九州キリスト福音フェローシップ 香住丘キリスト福音教会 牧師 「お母さんはネ、次の試合、負ければいいと思っているの」。活発で明るい小学五年生の女の子が、ふともらしたことばでした。この女の子は、スポーツクラブに […]
結婚ってすばらしいものですか? よいモデルを
よい将来設計を(前編)
石井希尚『愚かな女は騒がしい。賢い男は珍しい』著者。1965年生まれ。コミティッド・ジャパン牧師、カウンセラー、ミュージシャン、フリースクール校長。著書に『この人と結婚してもいいの?」(新潮文庫)、『「彼とはもうダメ!」 […]
結婚ってすばらしいものですか? よいモデルを
よい将来設計を(後編)
石井希尚『愚かな女は騒がしい。賢い男は珍しい』著者。 そうなんですか? なぜ結婚についての本を書くようになったのですか? 僕と妻の久美子が結婚するときに、いろんなことをアメリカで教えてもらって「そうなのか」と目から鱗だっ […]
結婚ってすばらしいものですか? 特集スペシャル『愚かな女は騒がしい。賢い男は珍しい。』さわり読み
ウルトラマンへのビタミン ウルトラマンである男性は、誰よりも自分が正義の味方で、強い存在であると思ってほしいという内なる欲求を持っています。これは男のプライドです。一般的に女性が感じる男らしさというのは、男性のプライドが […]