近刊予告 1・2月

1月発売すべてのティーンズに贈る
マックス・ルケードのビジュアル・ブック!
『Wonderful!』
マックス・ルケード作
クリス・シェイ編
みなみななみ訳

ついつい割り引いたり、抽象的にとらえてしまいがちな、自分に対する神さまの愛を、ぐっと身近に引き寄せてくれるのがこの本。絵本『たいせつなきみ』の作者で牧師でもあるマックス・ルケードが工夫をこらした文章にカジュアルなイラストをあしらった可愛らしいギフトブック。みなみななみが泣きながら訳しました!
B6変 1,200円
2月発売多くの人々の心をとらえた、
感動の対談がコンパクトサイズに。
私の心の中には、いつも三浦綾子さんが生きています。
何を信じ、いかに生きるべきか、今も優しい言葉で語りかけてくれます。
星野富弘 (あとがきより)
新版 『銀色のあしあと』
対談 三浦綾子 星野富弘
今は亡き三浦綾子が花の詩人星野富弘を群馬県東村に訪ね、美しい自然の中で、神の愛、苦難の意味について語り合った。ロングセラー対談をコンパクトサイズにリニューアルし、価格もお求めやすくした。小学3年生から読めるふりがな付き。
A5変 1,300円+税
近刊21世紀ブックレット22 
『望みの朝を待つときに
共に生きる世界を』
小暮修也
「イラクの子どもたちにサッカーボールを贈ろう。」日本の中高生が街頭で呼びかけた。国際協力に目を向ける彼らの活動から、世界の児童労働の問題性、様々な児童保護機関を紹介する。国際社会に生きるキリスト者に平和と共生を示唆してくれる一冊。
80頁 A5判 予価600円+税