新刊予告 『星野富弘 ことばの雫(しずく)』 掲載号:2008年06月号 星野富弘の心に染みることばと昌子夫人の写真との初コラボレーション。新刊6月発売詩画を通して多くの人に感動を与え続けている星野富弘氏が、若い時代から綴ってきたことばの数々。それは、「死にたい」ともがき続けていた日々が、生かされている喜びに変わった心の軌跡だ。星野富弘氏が語った珠玉の金言をまとめた一冊。A5変 126頁 定価1,260円苦しい毎日だけれど、生きているって案外よいものだと思いました。人間も弱く淋しい生き物だけれど、でも、どんなに弱くても、生きていてよいのだと思いました。生きなければいけないのだと知りました。星野富弘Forest Books 関連記事 26 来月号予告 39783 【特集】日々のディボーションを見直してみよう わかってはいても、休みがちなのが、毎日のディボーション。そこで、巻頭特集ではディボーションの良さを見直してみます。 掲載号:2008年12月号 26 What’s New 新しいコンセプトに挑戦! 森祐理、癒しのNewアルバム 礒川道夫ライフ・クリエイション ディレクター 「遠い地平線が消えて、ふかぶかとした夜の闇に心を休めるとき、はるか雲海の上を音もなく流れ去る気流は、たゆみない宇宙の営みを告げています。」このオープニングのナレーションと、テ […] 掲載号:2015年09月号 26 お知らせ いのちのことば社 第2次 職員募集 “> 掲載号:2005年01月号
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