みんなで続けようディボーション あなたのディボーションを励まし、助ける本
- 掲載号:2004年01月号
“>
隠されている愛を発見するときみんなで続けようディボーションサミュエル・ラザフォードは「毎朝、毎朝、ディボーションの中でキリストの愛のカーテンが一枚、一枚と開かれていく」と言いました。みなさん、ディボーションをしていますか […] 松元 牧子キリスト者学生会 主事 「結婚」……若者の切実な課題に切り込む 前作『この人と結婚していいの?』(新潮文庫)と同様インパクトのあるタイトルである。誰かを思い出して「確かに」とニヤリとする人、自分自身を指摘されて […] ジョージ・ミュラー(1805~1898年)は「信仰の使徒」と呼ばれ、神からの取り扱いを受けた生涯は「信頼の人生」と名づけられている。衰えることのない情熱をもってキリストを宣べ伝え、神の御名に栄光を帰すという一事に、生涯 […]関連記事
みんなで続けようディボーション メニュー
ブック・レビュー 『愚かな女は騒がしい。賢い男は珍しい。』
ポケット人物伝 2 ジョージ・ミュラー
牢獄のならず者が、
一万人の孤児を世話した