弱く、遠く、小さき群れより 第10回 こころを開く 掲載号:2004年11月号 向谷地生良北海道医療大学 看護福祉学部助教授浦河日赤病院 ソーシャルワーカー 《 内容については2006年4月に出版される書籍『「べてるの家」から吹く風』をご覧ください 》 関連記事 323 時代を見る眼 病とともに生きる〈2〉私に与えられているもの 神学者/作家 ウォルター・ワンゲリン 「こういうわけで、このように多くの証人たちが、雲のように私たちを取り巻いているのですから、私たちも、一切の重荷とまとわりつく罪を捨てて、自分の前に置かれている競争を、忍 […] 掲載号:2021年08月号 26 しあわせな看取り―果樹園の丘の訪問看護ステーションから 第2回 最大の贈り物 岸本みくに惠泉マリア訪問看護ステーション所長札幌キリスト召団 余市教会員 大阪、堺市生まれ。幼い時に父を交通事故で亡くし、母の、「手に職をつけ早く自立するように」との教育方針で、子どもは3人とも医療系に進んだ。卒後15年 […] 掲載号:2015年08月号 26 「ダビデの子」イエス・キリスト 第11回 「『ダビデの子』がエルサレムに入場して」 三浦譲日本長老教会横浜山手キリスト教会牧師、聖書宣教会聖書神学舎教師 マタイの福音書だけが、エルサレム入場の前からイエスを人々の病を癒やす「ダビデの子」として描きます(9・27―31、12・22―23、15・21―28) […] 掲載号:2015年07月号
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