ご予約特価受付中!5,040円-->4,680円 母マリアとマグダラのマリアの人生をフィクションを交えてドラマティックに、 そしてイエス・キリストの生涯を聖書に忠実に描いた 204分の長編感動作!―すべてのことは愛ゆえに起こる |
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イエス・キリストをめぐって繰り広げられるイエスの母マリアとマグダラのマリアの生涯を描く! <<初回限定特典>> CD「―BGM付き聴く聖書U―イエスの生涯 with 『イエスに愛されて』 」が付いてます! |
■Story イエスの母となるマリアとマグダラのマリアは友人であったが、そこにヘロデ大王の義理の娘であるヘロデヤが現れ、二人のマリアを誘惑していく。マグダラのマリアはヘロデヤの陰謀に巻き込まれ、一歩一歩足を踏み外していくのだが、母となるマリアは神に従う人生を選び、聖霊によって神の子イエスを身ごもる。
やがて成長したイエス・キリストは、母マリアと離れ、神のことばを伝えていく。ある時、マグダラのマリアは姦淫の女としてイエスの前に差し出されるが、「罪のない者が最初に石を投げなさい」とのイエスのことばで助けられ、イエスにつき従うようになる。エルサレムでは人々に歓迎されたイエスだが、策略により捕らえられ、さばかれることになり、裁判の結果、十字架刑に処せられることに…。 十字架にかけられたイエスを見つめる母なるマリア。恐怖にとらわれる弟子たち。そんな折、母マリアは子供の頃に迷子になったイエスのエピソードを静かに語り出す。「父の家にいる…。あの時はわからなかったの」。そこへ飛び込んで来たマグダラのマリアから、一同は驚くべきことを耳にするのだった。 CAST イエス:アンドレアス・ピーチュマン(家中宏)「ヒンデンブルグ 第三帝国の陰謀」 母マリア:アリッサ・ユング(斎藤恵理) マグダラのマリア:パス・ヴェガ(日野由利加)「スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと」 ヘロデヤ:アントニア・リスコヴァ(衣鳩志野)「ジョルダーニ家の人々」
STAFF 監督:ジャコモ・カンピオッティ「ドクトル・ジバゴ」 脚本:フランチェスコ・アルランチ 吹替翻訳:鹽野佐和子 字幕翻訳:町野健二 日本語吹替演出:多部博之
本編204min. 2012年 ドイツ・イタリア 音声:英語、日本語 字幕:日本語字幕、日本語吹替用字幕 片面・2層 教会・団体用DVDはコチラよりご購入ください。 |
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