夕飯のお弁当を買おうと近所のスーパー(Aコープ)にゴスペルボックスを駐車して買い物をしていると、昨日の西之表基督教会にお買い物に来られたご婦人が、目立つゴスペルボックスを見つけ、買い物中のスタッフに声をかけて下さり、「実は娘が『たいせつなきみ』の絵本が欲しかったのです。いま販売してもらえませんか?」ご主人は30代のアメリカ人の宣教師で奥様は元キャンパスクルセードのスタッフの方でした。3.11の東日本大震災の際にボランティアとして出逢われたそうです。販売後、「近くでカフェをやってるので是非来ませんか?」…お誘いを受けて別れました。思わぬ場所での出会いと販売に感謝!

