キリスト教書籍情報(いのちのことば社)
話題の新刊

ナザレのイエスは神の子か?
ナザレのイエスは神の子か?
「キリスト」を調べたジャーナリストの記録 リー・ストロベル
訳 峯岸麻子
リー・ストロベル
著者紹介
リー・ストロベル
Lee Strobel
イェール大学法律大学院で学び、法学修士号を取得。
卒業後『シカゴ・トリビューン』紙の記者となる。
司法関係を専門に精力的な取材を続け、数度の受賞経験を持つ。
1981年、クリスチャンとなる。
元ウィロークリーク・コミュニティ・チャーチ教育担当牧師。
カリフォルニア在住。
著書にThe Case for Faith, The Case for a Creatorなどがあり、
本書The Case for Christは全米CBAゴールドメダリオンを受賞した。

Flashムービーでの紹介ページ ムービー無しでの紹介ページ 著者紹介ページ 目次 序論(本書から) 推薦のことば みなみななみ氏による書評(リンク)
ムービーが再生されない方は、こちら→
FlashPlayerはMacromedia社のホームページにて無料でダウンロードできます。
ナザレのイエスは神の子か? ナザレのイエスは神の子か?
「キリスト」を調べたジャーナリストの記録
リー・ストロベル/訳 峯岸麻子
「ナザレのイエスは、はたして信仰の対象になりうるのか?」
シカゴ・トリビューン紙の法律専門編集者で無神論者(インタビュー当時)のリー・ストロベルがケンブリッジ、プリンストン、ブランディスなどの博士号をもつ各分野の著名な専門家たちに反対尋問する。
客観的な証拠をもとに構築された緻密な理論に彼が下した結論とは?
四六判 2,100円(税込)

第2弾『それでも神は実在するのか?』
このページについてのご意見・ご感想をinfo@wlpm.or.jpまでお寄せください。
copyright[c]2004 by Word of Life Press Ministries. All Rights Reserved