話題の新刊
●
「キリスト」を調べたジャーナリストの記録
リー・ストロベル
訳 峯岸麻子
みなみななみ さん絶賛
「おもしろい! とにかく読んで欲しい!
今まで読んだ本で、これほどひとりでも多くの人に読んで欲しいと思った本は聖書の他にありません!
クリスチャンは自分の信じているものをさらに正しく理解し、弁明できる準備をするためにこの本を。
そして聖書の歴史的背景や事実関係をもっと知ってからじゃないと信じられないと言う方々には絶対!読んで欲しい。
激お勧めの一冊、待望の日本語訳!」
みなみななみ
(イラストレーター)
うやむやにしていた「疑問」に
指針を与える。
頭と 心と 魂に おもしろい。
ナザレの
イエスは
神の子か?
-The Case for Christ-
「キリスト」を調べたジャーナリストの記録
リー・ストロベル
訳 峯岸麻子
「ナザレのイエスは、はたして信仰の対象になりうるのか?」
シカゴ・トリビューン紙の法律専門編集者で無神論者(インタビュー当時)のリー・ストロベルがケンブリッジ、プリンストン、ブランディスなどの博士号をもつ各分野の著名な専門家たちに反対尋問する。
「新約聖書はどれだけ信頼できるのか」
「聖書以外でイエスが存在したという証拠はあるのか」
「キリストの復活が実際に起こったことだと信じる理由はあるのか」
等の質問を投げかける。
ストロベルの率直な質問は、本書を魅力的でスピード感にあふれる小説のように読ませる。
しかもフィクションではない。
歴史上もっとも人をひきつけてやまない人物の真実を求める衝撃的な旅である。
あなたの 「キリストの裁判」 に対する判決は どうなるか?
著者は、頑強で粘り強いブルドッグのような執拗さで、聖書的キリスト教の真実に関する証拠を見いだした。
プリンストン神学校新約聖書研究名誉教授
ブルース・M・メツガー博士
頑固なキリスト教懐疑主義者が尋ねるような質問をぶつけ、そのすべてに対し、信頼性の高い答えが引き出されている。
カリフォルニア大学バークレー校法学部教授
ベストセラー作家
フィリップ・E・ジョンソン
ムービーが再生されない方は、こちら→
FlashPlayerはMacromedia社のホームページにて無料でダウンロードできます。
ナザレのイエスは神の子か?
「キリスト」を調べたジャーナリストの記録
リー・ストロベル/訳 峯岸麻子
「ナザレのイエスは、はたして信仰の対象になりうるのか?」
シカゴ・トリビューン紙の法律専門編集者で無神論者(インタビュー当時)のリー・ストロベルがケンブリッジ、プリンストン、ブランディスなどの博士号をもつ各分野の著名な専門家たちに反対尋問する。
客観的な証拠をもとに構築された緻密な理論に彼が下した結論とは?
[注文]
四六判 2,100円
(税込)
第2弾『それでも神は実在するのか?』
このページについてのご意見・ご感想を
info@wlpm.or.jp
までお寄せください。
copyright[c]2004 by
Word of Life Press Ministries.
All Rights Reserved