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■プロフィール
Meg 粟野めぐみ
数々の音楽経歴を経て、ゴスペルを求めて渡米。"West Angeles Church Of God In Christ"のクワイアメンバーとしてライブやレコーディングに参加。イエス・キリストを主と告白する。帰国後、ゴスペルシンガー、クワイアディレクターとして活躍。「教会におけるゴスペルクワイア伝道」のビジョンをもって、日本各地でゴスペルクワイアの指導にあたっている。 2002年、ファーストアルバム「Come On Everybody!」をライフ・ミュージックよりリリース。Gospel CCM 大賞銀賞受賞。教会では賛美リーダーとして奉仕し、また、ゴスペル伝道成長のための「Japan Gospel Choirs Fellowship」、女性のための働き「スタンド・ウィメンズ・ミニストリー」の代表者のひとりでもあり、日本のゴスペル伝道において主に召され、用いられている器である。7歳になる息子、耀太の母。ホライズン・バイブルカレッジ神学生。JMMS講師。

Piano Koji 粟野貢司
日本の音楽業界で、スタジオミュージシャンとして、第一線で活躍。コンサート、コマーシャル音楽、レコーディング、プロデュースなどを手がけ、20年のキャリアをもつ。ゴスペルを通じて、クリスチャンとなる。日本では数少ないゴスペルピアノ、オルガンプレーヤーとしてゴスペルクワイアやグループのサウンドプロデュース、シンガーズ、ミュージシャンの指導にあたっている。また、Edwin Hawkins のWorkshop ( Recording Live )に自作曲「The Prayer Song」が選ばれ、渡米するなど、作曲家としても高い評価を受ける。近年、日本語の美しい響きとゴスペルの和音による、「日本の新しい賛美」のビジョンが与えられ、数々の曲を生みだし、賛美を通して、福音を伝えることを使命としている。 2002年、ファーストアルバム「Come On Everybody!」をライフ・ミュージックよりリリース。Gospel CCM 大賞銀賞受賞。また、2004年8月、リビングプレイズよりシリーズ化される「j-worship」のアレンジを全面的に担当。教会では奏楽者として奉仕し、また、ゴスペル伝道成長のための「Japan Gospel Choirs Fellowship」の代表者のひとりである。7歳になる息子、耀太の父。JMMS講師。