被爆60年 キリスト者として メニュー

広島、長崎が被爆して60年。当時の惨状はいかなるものだったのだろう。私たちはその痛みや悲しみを聞き、将来への希望へとつなげていきたいと思う。

この60年とキリスト者の歩みについて、みなさんはどのように考えるのでしょうか。

長崎の「痛み」を学び、世界へ日本バプテスト連盟 長崎バプテスト教会牧師
友納靖史
「二度と闘いを習わない」この日を待ち望み基督兄弟団 札幌教会牧師
水野保羅
戦後60年を記念して いのちのことば社の新刊紹介
戦争の現場を生きたキリスト者の証し